心も体も頑丈な人!一緒に生命保険の必要性考えてみませんか

心も体も頑丈な人!一緒に生命保険の必要性考えてみませんか

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私は社会人になって4年目に月額1万円程度の生命保険に入り、「11年間」はらい続けましたが一度も入院、怪我すらありませんでした。

日本人のおよそ7割が入っているという生命保険になぜ入ったか?今現在、私は住宅ローンを組んだ辺りをきっかけに生命保険についてを考え直し、解約に至りました。

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はじめに

親族からの一言。医療関係者が親族にいるのですがこう言われました。「お金持ちは生命保険とか入ってないみたいよ?

衝撃でした。お金持ちほど生命保険にはいっているものだとずっと思っていましたが事実は違うらしいのです。

なぜ金銭的よゆうがある人は保険に入らないのか考えてみました。

お金持ちは死亡時に必要なお金はすでに準備している

万が一がじぶんが他界したときも、ある程度残された人が暮らしていける家庭ならわざわざに保険に入るでしょうかね。

「すでに準備はしている!」と保険のかんゆうをつっぱねてもおかしくないと思います。

公的年金制度

国民年金保険という制度きいたことありませんか?

これによって死亡時も「遺族年金」のてきようで手厚く保護されているのですが、私のように理解が結構浅かった人ほど生命保険に無理して入っているものですし、サラリーマンなら厚生年金保険に加入しているなら同じように月々10万円~保護されます。

ただ子供がいる場合が適用範囲として広いので子供がいるかいないかが判断のきめてになるでしょう。

また、月々の入院などは家族の年収が500万円くらいの普通の家庭なら8万円以上は支払うことはありません。

保険の支払い金ってどうやってきまるの?

不明です。保険会社が開示してくれません。

私の場合は1万円が保険料でしたがきっと3000円分くらいは保険のCMに使われて3000円くらいは人件費。1000円くらいは事務費。。。

なーんて感じだったのだと推測しています。もうほんと無駄でした!!!

まとめ

私の場合は住宅ローンを組んだことによって月々の支出をどうにか減らしたいと悩んだ結果、保険にも手を出しましたが正解でした。

保険金分だけでも年間12万円、10年で120万円。いったい何回入院できるのか?というような金額となります。

そして保険の事をしらべていくと現実的な解として保険が必要かどうかが見えてきて安心感が湧いてきます。

入るなとは言いませんが見つめなおすなら思い立ったそのとき!だと私は思います。

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