朝読む記事と夜読む記事はどんなブログでどれくらいの文字数が好きですか?

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平日の朝ブログの記事を読む時の心境ってどうなんでしょう?私のブログは日々PV数が下がっていく楽しい状況。きっと人の興味がないことを書いているんでしょうね。過激なブレイクスルーを待ちましょうw

まぁそれはいいとして、わたしの場合は通勤途中に朝から長文を読むのが結構シンドイ。内容もできれば軽めがいいかな。朝ごはんと一緒って言えばどう?ところがSEOの観点からすると短文はあまり良くないらしく、ある程度の文章量(1000文字程度)がスタートライン。加えて有用な情報、人がみたい内容。などなどを考慮するのが良いと聞きます。

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平日の朝向けにこんなのはどう?(だから何系)

タイトル:子供と同じ目線

近頃、子供が泣いて22時になっても絶好調。けれども時間が経つにつれ1歳半の子供は眠くなってきたようでダダをこねてくる。まだまだ何もかも思い通りにいかずに泣く年齢だし。

この歳の子供を持つ親が20代だとかなり大変。体力はあるかもしれませんが自分がまだまだ遊びたい盛り。その時間を子供に捧げるのですからそれはそれは苦行でしょう。もちろん刹那、刹那で楽しいことはあるとしても、人間なので可愛いだけでは気持ちは落ち着かない。

私は37歳という年齢で多少社会経験もあるが子供のダダこねるテンションには疲れる時も多々ありますよ。先日も夜にダダをこねてきてまったく言うことを聞かないので、疲れた私もダダをこねました

子供が這いつくばってバタバタして泣く状態に対して、私も這いつくばってバタバタ・・・(何のプロレスだ?)

まさに「子供と同じ目線」を正しく行動しました!!!

その結果・・・

子供が瞬寝しました!!!

関根勤さんの技で一本取った気持ちになりました。

参考 子育てイライラを救う魔法のことば

夕方向けにこんなのは?(そういう考え方もありかな系)

タイトル:親孝行と先祖についての思い

みなさんにとって親孝行ってなんでしょうか?

私にとっての親孝行は、親の親に対して孝行することだと勝手に思っています。親が存在するのはその親がいたから。さらにその親が。。。

となっていくのは当たり前ですが、実際記憶の中では祖父、祖母の記憶くらいまでが限界。

先祖を大切にする気持ちこそ、自分を産んでくれた親への感謝の気持ちそのもの。その心や行動は産みの親としはうれしい事だと思っています。

私の考え方は一般的ではないと自分でも承知しているのであまり口に出してはいません。

もし、子供が「なにか親孝行してほしい事ない?」と言われたら迷わずこういうでしょう。

「おじいちゃん、おばあちゃんを大切にしてあげて!」と。

ちょっと偽善的ですが私は子供が生まれてきてほんとうにそれが親孝行のすべてに感じます。なので物や気持ちはあまり必要と感じません。それより私の親へ目を向けてもらいたいのです。「君がいるのは親の親がいるからだよ」という風に。

子供が私の祖母の為に毎年プレゼントや手紙を送ってくれるような子に育ったらうれしいなぁ。

実家は遠い九州ですがかなりの頻度で祖母に会いに行っています。今後の人生で自分がしてあげれる親孝行の時間はそう長くないと思いうので。

まとめ

良質ブログという枠に縛られ過ぎている感があるので、もう好き放題でいいやー。って感じになりつつ・・・。エローラ先生のように上手にブログ運営するつもりでしたけど、ごめんなさい。人って簡単に変われませんでしたww

ただ色々試行錯誤したおかげで地球一周していい感じに自分らしくなってきた風はあるぞw

私が出会った衝撃の良質ブログは「Naifix」だ!

ブログを書こうかな~。目標があるわけでもなく、なんとなく日記として残したい。動機としては多そうです。 私も当初…

starmetro.info

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